2017年9月14日木曜日

演劇WS

 札幌のイレブンナインという劇団事務所から納谷真大さんをお招きして、演劇部門の生徒たちに演劇ワークショップをしていただきました。納谷さんは、「Dr.コトー診療所」や「やすらぎの郷」などのTVドラマ、北野武さんの映画「HANA-BI」にも出演している役者さんです。
 今日は「受信と発信」について教えていただき、演劇におけるその大切さをワークショップで学びました。とても楽しくて2時間はあっという間。
 26日にもう一度、来ていただけるようです。それまでに、少しでもいいWSの成果を見ていただけるよう、がんばらなくちゃね。



スペースを埋めるように歩きまわる。
すれ違うときに「ハイタッチ」「こんにちは」。
「ストップ」で進む。「ゴー」で止まる。

「クラップ」でジャンプ。「ジャンプ」で手を叩く。
納谷王国の「こんにちは」は「う○こ」!

右脳を使って・・・